更新日 : 2026/6/3
外務省から「危険情報」・「感染症危険情報」は出ておりません
- 外務省の情報を判断基準の1つとして、現在当社では「モルディブへの受注型企画旅行 ※1」のツアー催行を実施しております。
- 乗継地(スリランカ/シンガポール/ドバイ/カタール/クアラルンプール)を訪れる2か国周遊ツアーの催行に関しては、上記タブの「2か国周遊ツアー」を参照下さい。2か国周遊ツアー催行の判断基準は、検疫措置等が実施されている場合や 感染症危険情報 や 危険情報 が発出されていて、安全確保が十分と判断できない場合「受注型企画旅行」は中止と致します。
- 手配旅行(※2参照下さい)に関しても、お受け致しております。
補足です
お客様がマイレージをお持ちでご自身で航空券を手配し、現地ホテル部分のみのご依頼を頂くケースもございます。こちらも手配旅行となりホテルの手配が完了すれば、同様に当社の責任は終了です。ご出発前にその予約便がキャンセルになって日程が変更になった場合、あらためて所定の手数料を頂いて新しい日程でのホテルの手配を行いますが、旧スケジュールで既に取消料が発生してしまう時期であれば、ホテルからのキャンセル料が掛かってきてしまいます。もちろん交渉致しますが、基本はご返金対象外。また、その他に手配旅行では下記「旅程保証」の対象にもなりません。
更新日 : 2026/6/3
モルディブの入国要件
- IMUGAの電子申請(必須) : 入国/出国の96時間以内に、オンラインにて「IMUGA FORM」を往路分のみ提出する必要があります(費用は無料)。復路分は不要になりました。記入サンプルはこちらから
- パスポート : 機械読み取り式で、有効期限が1か月+滞在日数以上のパスポート
- 査証(VISA) : モルディブに観光目的で渡航される方は、事前に査証(ビザ)申請は必要ありません。入国時に最大30日間有効な観光ビザが発給されます。
- ホテル予約確認書類 : ホテル発行の予約OKとなっているConfirmation Slipの書類提示が求められます。当社では予約手配が完了すると(=お部屋がご用意できているという意味です)ホテルから発行される同書類をメールにて転送致しておりますので、必ず印刷してご持参ください(スマホ内で取り込んでいるだけでは不可)
- 乗り継ぎ(経由地)の要件 : シンガポール航空利用:シンガポール乗り継ぎ / エミレーツ航空利用:ドバイ乗り継ぎ / マレーシア航空利用:クアラルンプール乗り継ぎ / スリランカ航空利用:コロンボ乗り継ぎ / カタール航空:ドーハ乗り継ぎ それぞれ上記「2カ国周遊の場合」タブ よりご確認頂けます
更新日 : 2026/6/3
日本帰国の入国要件
- VISIT JAPAN WEBによる入国手続き(電子申請)
日本帰国関連の公式情報サイト
- VISIT JAPAN WEB : 入国手続きオンラインサービス(入国手続きの「入国審査」、「税関申告」をウェブで行うことができるサービスです)。日本への入国手続き簡略化のため、Visit Japan Webの登録をおすすめ致します。成田空港、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港、福岡空港、新千歳空港、那覇から入国する場合のみ可能です
更新日 : 2026/6/3
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更新日 : 2026/6/3
エミレーツ航空利用 ドバイとの2か国周遊ツアー
- 更新日 : 2026/6/3
- UAEアラブ首長国連邦(ドバイが含まれます)では、外務省より「感染症危険情報」は出ていませんが、「危険情報」がUAE全土で危険レベル3(渡航中止勧告)が出ております。「外務省 海外安全ホームページ」より詳細確認出来ます ⇒ 危険情報でレベル3が出ており、当社では現在 モルディブ&ドバイの2か国周遊ツアー 及び、ドバイを経由するモルディブツアー は催行致しておりません
- ドバイ経済観光庁より 「ドバイ お役立ち情報」をご覧頂けます。同サイトでドバイ旅行の準備や諸手続きに関してご不安な面もクリアーになるでしょう!
ドバイへの入国要件
- 査証 : 不要(30日以内の観光目的)
- 有効期限 残存6ヵ月以上のパスポート
スリランカ航空利用 スリランカとの2か国周遊ツアー
- 更新日 : 2026/6/3
- スリランカでは、外務省より現在、感染症危険情報は出ておりません。別途、危険情報「レベル1:十分注意(全土)」が出ております。「外務省 海外安全ホームページ」より詳細確認出来ます ⇒ 外務省の危険情報を判断基準の1つとして、当社では現在 モルディブ&スリランカの2か国周遊ツアーの催行頂しております。
スリランカへの入国要件
- 査証 : ETAの事前電子申請(無料)が必要 → ETA記入サンプルはこちらより
- ETAは渡航予定日の90日前から申請可能です。ETAの有効期間は発給日から180日間なので、渡航日が変更になっても、180日以内に入国できる場合は再申請の必要はありません。
- 有効期限 残存6ヵ月以上のパスポート
- ETA(電子渡航認証)事前取得義務化について(通達) : スリランカ出入国管理局より2025年10 月15日以降スリランカに入国する際、ETA をスリランカ到着前までに取得が義務付けられます。成田空港チェックインカウンターにて、ETAを事前に取得していないお客様の ご搭乗をお断りいたしますのでご了承ください。という内容の通達が届きました
シンガポール航空利用 シンガポールとの2か国周遊ツアー
- 更新日 : 2026/6/3
- シンガポールでは、外務省より「危険情報」・「感染症危険情報」ともに出ておりません。「外務省 海外安全ホームページ」より詳細確認出来ます ⇒ 現在モルディブ&シンガポールの2か国周遊ツアーを催行頂しております。
マレーシア航空利用 クアラルンプールとの2か国周遊ツアー
- 更新日 : 2026/6/3
- マレーシアでは、外務省より現在、感染症危険情報は出ておりません。別途、危険情報「レベル2:「不要不急の渡航は止めてください」 / レベル3:「渡航は止めてください 渡航中止勧告」が1部エリアで出ております。「外務省 海外安全ホームページ」より詳細確認出来ます ⇒ 1部のエリアで危険情報でレベル2.3が出ておりますが、現在 モルディブ&クアラルンプールの2か国周遊ツアーを催行しています。
カタール航空利用 ドーハとの2カ国周遊ツアー
- 更新日 : 2026/6/3
- カタールでは、「感染症危険情報」は出ていませんが、外務省より「危険情報」カタール全土で危険レベル3:「渡航中止勧告」が出ております。「外務省 海外安全ホームページ」より詳細確認出来ます ⇒ 危険情報でレベル3が出ておりますので、現在モルディブ&ドーハの2か国周遊ツアー 及び、ドーハを経由するモルディブツアーは催行頂しておりません。
カタールの入国要件
- 査証 : 30日以内の観光目的であれば不要
- 有効期限 入国時残存6ヵ月以上のパスポート
カタールへのご旅行に役立つ公式情報サイト
- 在カタール日本国大使館 : 入国情報やその他カタールでの生活情報(例えばタクシー事情・外出時の注意・服装や写真撮影時の注意・運転免許)等を確認頂けます
- 外務省 安全対策基礎データ : カタールの犯罪発生状況、滞在中の留意事項、風俗・習慣・健康など、緊急時の連絡先など確認頂けます
経由地の乗り継ぎ要件(ルール)
- 現在日本からモルディブへ運航している航空会社 : スリランカ航空 / シンガポール航空 / エミレーツ航空 / カタール航空 / マレーシア航空 になり、経由地での乗り継ぎのルールは、何れの航空会社も最終目的地「モルディブ」入国規定(ルール)に則っています。つまり、モルディブへの入国要件の書類(或いは事前の電子申請)が完了していれば、乗り継ぎ空港での具体的な手続きは求められていません。以下は、往復ともに経由地には空港乗り継ぎのみ(入国はしない)前提とした案内です。入国の場合はその国の入国規定に則ります。
- 出国(往路) : 日本発の空港チェックイン時、最終目的地(=モルディブ)の入国規定に則る確認が行われます。(「モルディブ入国」のタブから詳細確認頂けます)。 ⇒ モルディブでは現在ワクチン接種証明書やPCRの陰性証明書の提示は求められていませんが、IMUGA申請済みのQR Codeの提示 と ホテル予約確認書類の2つの提示が必要書類となり、この2つの提示を航空会社のカウンターで求められます。提示が出来ない=書類の準備が整っていない場合は、搭乗拒否となりご出発出来ません。一方、乗り継ぎとなる経由地では書類の提示や事前の電子申請などは求められないので、空港内で乗り継ぐだけとなります。
- 帰国(復路) : モルディブのマレ空港チェックイン時に、最終目的地(=日本)の入国規定に則る確認が行われます。(「日本帰国」のタブから詳細確認頂けます)。 ⇒ VISIT JAPAN WEBの申請完了の確認(QRコードの提示)のみが求められています。